KOTOFORIO

お役立ち情報マップ

上から順に読み進めると、「顧客・価値の定義」→「何を測るか(指標)」→「そのために必要なデータ」→「実装(GTMエンジニア視点)」→「実装(CRM/Salesforce視点)」の順で全体像がつながるように並べています。最後の「行動経済学」は本流とは別軸の発展トピックで、必須ではありません。迷ったら3層モデルの自己診断から自分に必要な地点を確認してください。

出発
3層モデルの自己診断

今どこで詰まっているかを先に言語化する

4

GTMエンジニアリング実務

戦略・指標・データを、具体的な仕組みとして実装する(GTMエンジニア視点)

到着
CRM・AI導入支援

自分たちで整理した内容を、実装まで伴走する